アクセスを増やしたい!副業理学療法士/作業療法士のためのSEO「ブログアクセスアップの方法」

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理学療法士の私が、ブログの記事を書く際に工夫していて、効果があったと思える方法などSEOとブログのアクセスアップの方法をご紹介していきます。

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この記事はブログを既に始めていて、アクセスアップを図りたい理学/作業療法士向けに書いています。

まだブログを始めていない方は、 理学療法士・作業療法士のためのアクセスが集まるブログの始め方を先にご参照下さい。

リハビリブログを始めたもののアクセスがなかなか増えない・・

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はい、痛いほど気持ちが分かります。私もず~っとそれで悩んでいますから。現在も絶賛お悩み中です。

しかし、私のブログもやっと少しアクセスも増えてきて、今では1日に7000~8000人程度の訪問があり、1万~1万2千PV/日程度あります。

月では現在27万PV~30万PV程度です。

 

リハビリ系のブログはたくさんありますが、放置されていたり、あまりアクセスが集まっていないだろうと思われるブログがネット上では散見されます。

私もここまでに様々な実験をしていますので、その中でも皆様にお勧めのブログアクセスアップの方法を参考までにご紹介します。

目標のないブログは”彷徨うのみ”

まず、ブログ運営をしている方は、「ブログで自分が何を得たいのか?」常に明確にしておきましょう。

 

療法士が運営しているブログで多いのが、無料ブログ(アメブロなど)で、雑記や思ったこと、リハビリの臨床で考えたことや自分で勉強したことを記しているブログです。

1記事は1000文字程度でさらっと書いてあり、意外と良いことや読者に考えさせる内容になっているものも多いと思います。

 

すごく深く考えている方もたくさんいて、「凄い!」と思うことも多いですが、同時にもったいない・・と思うこともあります。

 

なぜなら、それだけの考え方ができているなら、後はSEO(検索エンジン最適化)の知識があればアクセスが集められる可能性が非常に高いと思うからです。

 

もしその運営者の方が、「ブログでお金貰うなんてセコイ」とか「お金のためにやっているわけじゃない」と考えているなら、SEOなど関係なく、そのまま続けていけば良いと思います。

 

しかし、そのやり方でブログの収益を少しでも得ることを夢見ているなら、SEOの知識は必須で外せません。

ブログで収入を得るのはセコイ?汚い?

ブログでお金を頂くということに何となく違和感を覚える人は多いと思います。特に私達の様な医療・介護従事者は。

他の業界だったら労力に見合う報酬を貰うのが当たり前という感覚の人の方が多いと思いますが。

 

ブログの収益化を図ることは決して悪いことではありません。

「人に役立つことを発信しないブログの収益化は上手くいかない」という大原則が根底に存在しているからです。

 

一昔前の企業では、大まじめに「100円のコーラを如何に1000円で売るか?」という話を営業職がしていました。

要するに、「いかに客を騙すか?」という話をしているわけで、商品の差額の900円を客に被ってもらえる人が営業職として優秀な人、という認識が少なからずありました。

「普段お世話になっているから、この人から買ってあげよう」となることを狙う訳です。

 

しかし、今のお客さん(消費者)はそんなに情に厚い訳でもなく、簡単に商品の正しい情報や価格・価値を知ることができます。

こんな手法では、長期的にはお客さんが離れていってしまうのは目に見えています。

今はそういった会社は少なくなっているはずです。続く訳がないですから。

 

ブログも根本的には同じで、一昔前には、広告を貼りまくって、ユーザーの気持ち側に立つよりも運営者の「儲けたい!」気持ちが前面に出過ぎているブログも多く、それでも稼げていたそうですが、今ではそんなブログは駆逐されつつあります。

 

 

人の役に立つ情報を発信することで、初めてちゃんとブログの収益化ができます。

 

なので、収益が出ているブログは、役に立つ情報があり、人が集まる(=社会貢献している)ので収益化ができている、と解釈するのが妥当です。

どんな素晴らしい良い情報でも読まれなければ意味がない

どんな質の高い情報を発信しいていても、誰も見ていなければ、誰もいない部屋で一人でつぶやいているのと同じです。

社会貢献度は0に等しいです。

よって、色んな人に役立つ情報を発信したいと真剣に考えている人は、SEOを無視してブログ運営はできないはずなんです。

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読まれるブログは必ずSEOを考慮している

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人の役に立つ情報をブログやネットで発信したければ、SEOを学ぶことは必須です。

多くの人に読まれるブログは必ず、絶対に、SEOを意識しています。これは間違いなく断言できます。

SEOとは?

SEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)とは、簡単にいえば、「検索エンジン(Google)の仕組みを理解し、それに適した形でブログ・サイトを構築すること」です。

 

現在では、ネットで情報が簡単に検索できます。1日に1回も検索しない、という方はほとんどいないのではないでしょうか。(高齢の方は除きます。)

 

消費者が生活する上でネットでの検索は必須になっており、どこの企業もホームページを作り、そこからの集客にかなり力を入れています。

 

ブログを運営していく上で、このSEOを理解しておくことで、たとえほとんど同じ内容の記事であったとしても、人に検索され、喜んで読まれ、感謝のメールを直接貰えるようになります。

 

さらに、そのブログに張っている広告の会社にも利益が出て、自分もそのおこぼれを報酬としてもらえるようになります。

  • ユーザー
  • スポンサー(広告主)
  • 自分

ブログに関わる人全てが良い結果を得られるのです。

SEOを考慮しないブログ運営がいかにもったいないかお分かり頂けると思います。

Google検索エンジンはどんな記事を上位表示させるか?

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検索エンジンは色々ありますが、Google検索を利用している人が多いです。

さらに検索した時に同じことを調べても、一番上に表示されるものと、2ページ目以降に表示されるものなど、表示される検索順位に差があります。

 

この違いを検索エンジンはどこで判断しているのでしょうか?

これを知ることこそがSEOを知ることになります。

 

アルゴリズムと言って、Googleは独自にこの検索順位の決定のためのプログラミングをしています。

このアルゴリズムは、Googleの理念に沿って構築されています。

 

その理念で核となるものは、ユーザーの利便性」です。

 

つまり、検索してきたユーザーが求める情報を的確、かつ丁寧・迅速に提供することをGoogle検索エンジンは目指しています。

 

例えば、あなたのうちの水道から水漏れが急に発生したとします。

滅多にないことなので「なんなん?どうしたらええの?」と焦って、スマホのGoogle検索エンジンで「水漏れ 対処法」と検索するとします。

 

検索の1番上に出てきた情報をクリックすると、

「水漏れたしたら業者に電話しろ。」

と一行だけ書いてあるとします。

 

どう思いますか?

 

「そんなこと分かっとるわ!どこにどうやって電話したらええか聞いてんねん!てか、こんなことしてる間にも部屋びしょびしょやわ!業者来るまでになんかできることないんかい?」

ってなりますよね?

 

諦めずに、また違う記事をクリックして見ると、

  • 「水道管とは?」

とか、

  • 「水道管の材質や種類」
  • 「水道で水が供給される仕組み」

とかやたら詳しく書いていたとします。

 

「なんのこっちゃ!こんな情報いらんわ!水道マニアか!」

ってなりますよね?

 

そうなると、ユーザーはまた違う記事を探すか、誰かに電話して聞くなどの違う対策を取らなければなりません。

ユーザーの利便性が高いとはとても言えない状態です。

 

こんなことが続くとユーザーは「もうgoogleで検索しても意味ないわ」って思って利用しなくなりますよね。

 

そうすると、googleは検索してもらって広告を表示することで収益を得ているので、非常に困るわけです。

 

なので、こういった場合、水漏れをその場で取り敢えず応急処置する方法(元栓を閉めるとか)を具体的に、簡潔に提示している記事が検索順位の1番上に来るとユーザーの利便性が高い状態になりますよね。

 

ユーザーが求めていることに的確に答えを返す記事を書くことが、SEOの基本中の基本となります。

アクセスアップ・上位表示されるためのホワイトSEOの方法

上述の様に、ユーザーの利便性を追求する記事を書くことがSEOの基本中の基本です。

しかし、それだけでは充分ではありません。

 

その記事が質が高いということをGoogleに認めて貰わなければ検索上位に表示されませんよね。

検索エンジンに認めてもらうためのアピールの方法、それがホワイトSEOと呼ばれる方法になります。

 

これとは反対に、ブラックSEOという方法もあります。

これは先程のユーザーの利便性やニーズを無視して、ひたすら「俺の記事を認めろ!」とGoogleに詰め寄るようなテクニックのみを重視した方法のことです。

自分でブログを適当に何個か作って、そこから自分でリンクを貼ったり(サテライトサイトと呼ばれます。)、ユーザーのことは全く考えずに自分の記事を上位表示させようとするテクニックが先行したSEOの方法です。

 

当然、こんなことをして上位表示されている記事(あるいは運営者)はロクなものではなく、Googleの「ユーザーの利便性を追求する」という理念に反しています。

よって、今ではすぐにGoogleに見破られ、「ペナルティ」といって、検索エンジンに自分のブログの記事が表示されなくなってしまう事態に陥ります。

なので、ブラックSEOを勉強する必要は全くありません。時間の無駄です。

 

ここでホワイトSEOと共にブラックSEOについて触れたのは、「そういう言葉、やり方がある」ということを知っていると、それを敢えて避けることができるからです。

タイトルを検索にひっかかる形で書く

そこらじゅうで言われていることですが、記事のタイトルを検索エンジンに引っかる形で書くということはもう大原則と言っても良いくらい重要です。

ユーザーの求めているものを的確に表現したタイトルを付ける

ブログによっては、「○○すると膝の痛みが取れる?!」などというタイトルが並ぶブログがあります。TwitterやFacebookなどのSNSで記事が流れてくる場合が多いです。

 

○○が気になったユーザーがクリックして記事の中身を確かめたくなることを狙っているのでしょう。浅はかですね。

しかし、こういったタイトルではアクセスは集まりません。検索にひっかからないからです。

 

しかも、こういったブログは記事本文を見ても、くだらないことが書いてある場合が非常に多いです。

なぜなら、この記事を書いた運営者は、ユーザーの利便性を追究して考えられない人だということがこのタイトルを見ただけで推測できるからです。

 

普通なら、そのタイトルの○○がマッサージあった場合、「マッサージをすると膝の痛みが取れる!」というタイトルにしますよね。

そうすると、マッサージと膝の痛みに興味が無い人はクリックしないので、ユーザーに無駄な時間を取らせることがありません。

 

しかし、このマッサージの部分を○○にしてタイトルとすると、マッサージと膝の疼痛に興味が無い人も気になってクリックしてしまいます。

そうすると、「○○ってマッサージのことだったのか・・なんだぁ」と納得したらすぐにユーザーはページを閉じるでしょう。稀に最後まで読む人もいるでしょうが、少ないと思います。

これはユーザーにとって無駄な時間です。得るものが何もありません。

 

こういったタイトルを付ける運営者は、とりあえず記事をクリックしてもらい、アクセスを得る(ひいては自身の収益を得る)ために記事を書いているのであって、ユーザーに役立つ情報を載せよう!と一生懸命記事を書いているわけではないと簡単に想像できます。

 

自分のブログのGoogleの評価も下がる(離脱率も高く、滞在時間も少ないはずです)し、ユーザーも時間を無駄に消費して損します。

良いことが一つもありません。

 

ユーザーに自分の記事を読んでもらうということは、ユーザーの「限りある大切な時間を自分のために割いてもらう」ということです。

そういった当たり前のことは言われなくても少し考えれば分かるはずです。

タイトルは狙ったキーワードを使用する

先ほど例に挙げた記事タイトル、「マッサージをすると膝の痛みが取れる!」であれば、「膝の痛み マッサージ」で検索された場合にひっかかり、記事の質・内容によっては上位表示されることもあります。

 

しかし、このマッサージの内容が特殊な手技であったとします。

なので、より具体的に「~手技で膝関節疼痛を除去する方法」とした方が良いのではないか?と思うかも知れませんが、こうなると「~手技 膝関節」での検索にひっかかりやすくなるため、先程のタイトルよりもアクセスは低下することが予想されます。膝の痛みとマッサージという単語の方が一般的で、検索する人が多いはずだからです。

 

しかし、コアな読者を集めたい場合は、後者のタイトルでも良いかもしれません。逆にそういった手技に関する情報はネット上でも少ないため、穴が開くほど熱心に読んでくれることも多いでしょう。

とにかく、自分の情報を伝えたい人が使う言葉を想像して、タイトルにキーワードとして組み込むことが必要です。

記事の更新頻度~とにかく記事をたくさん書け!毎日書け!って本当?~

「記事を毎日1記事以上書くとアクセスが集まりやすい」などと言われたりしますが、直接的にSEOには関係しませんし、あまり気にする必要はないと思います。私は既に実験済みです。

 

また、冷静にGoogleの理念を考えれば、いくらブログの情報の更新速度が早いからと言って、それが検索上位に表示されるとは限りませんよね。できれば情報は新しい方が良いですが、当然それだけが全てではありません。

 

ブログを頻繁に更新すると、インデックス(検索エンジンにその記事が表示・反映される)の速度が速くなる、という現象はあるように思いますが、それは他のツール「search console」を使うことでも半強制的にインデックスさせることができるので、あまり意味があるとは思えません。

 

情報量の少ない1000文字程度の低品質の記事を量産しても、検索上位に表示されることは少なく、アクセス数はそう伸びないでしょう。

それよりも、2.3日掛かっても良いから、本当にユーザーが求めている情報をしっかりと調査して、濃く、大量に、様々な視点から書かれた記事の方がよりGoogleの理念「ユーザーの利便性の向上」に適合していることは明らかです。

 

情報の更新速度の優位性は、新規記事よりも、むしろ過去記事の修正・加筆に重要だと思っています。

過去記事で情報が古くなってしまっている部分を即座に修正し、最新の情報に更新しておくことの方がユーザビリティの視点からも重要だと思います。

アクセスアップに重要な被リンク

「被リンク」とは、他のブログやサイト記事から、リンクを貼られて紹介されることです。

質の低い役に立たない記事にリンクを貼ることはほぼないので、自然的に被リンクが多いサイトやブログ・記事は質が高いと見込まれます。

 

これを利用して、一昔前に、被リンクを不正にたくさん自分で付けたり、業者にお金を払って被リンクしてもらう人がいたそうですが、今ではそういったやり方は通用しません。見破られるようにアルゴリズムが変わっています。

 

当然、こういった方法もブラックSEOの一つであり、Googleの理念に反する行為です。被リンクがたくさんある=ユーザービリティの高い記事ではありません。

 

しかし、本当にユーザビリティの高い上質の役立つ記事は、自然にリンクが増えていきます。

そういった自然なリンクがたくさん付いている記事を、あくまで検索上位候補の要素のうちの1つとして把握しているだけだと思います。

 

一方で、最近では「以前に比べてアクセスアップのための被リンクの重要性は低下している」とも言われています。

しかし、私の感覚としては、被リンクは今でも非常に重要だと思います。

恐らくこの意見は、ブラックな方法での被リンクの重要性が低下している、という意味だと理解しています。

 

「search console」を使うと、被リンクされている数と、自身のブログや記事がどんなサイトからリンクされているか分かるのですが、情報量が少ない記事でも検索上位に表示され続けている記事は、ほぼ間違いなく被リンクがたくさん付いています。

 

また、リンクが付いた時期から検索上位に表示されるようになったケースも多かったです。

しかし、被リンクは意図的に付けることができないので、私達にできることは、ひたすら質の高い、他人が見てリンクを付けたくなるような記事(人に紹介したくなるような役立つ記事)を書くことだけです。

内部リンクも被リンクであり、重要

見落としがちなことですが、ブログの内部でリンクを貼る「内部リンク」も被リンクと似たような効果があります。

こちらは自分でコントロールできるので、対策をしっかりと行うべきです。

 

検索エンジンのシステムとして、”クローラー”というロボットがGoogle検索エンジン内を巡回し、記事の更新情報や記事の内容を把握しています。

このクローラーは、リンクを辿って巡回するため、内部リンクを適切に設置することで、その記事の評価を適切に検索エンジンに伝えることができます。

 

なので、上位表示させたい記事がある場合、それに関連する別の記事を書き、その記事の中で内部リンクを適切に配置することで上位表示されやすくなります。

これは、私のブログで既に実験済みです。

 

また、内部リンクを貼る時に、「こちら」などの文字にリンクを貼っているブログを良く見かけますが、その記事のタイトルをそのまま文字にして、そこにリンクを貼り付ける方がクローラーに適切にリンク先の内容を伝えることができるために有効です。

記事の文字数は多い方が良い?

これも、Googleが目指している理念を考えれば自然と答えは出ます。

情報量が濃く、上質な記事は自然と文字数が増える傾向にあります。

 

例えば、先ほど例で出した、「水漏れ 対処」の検索キーワードを狙った記事を書くなら、「とりあえず元栓を閉める」ということを提案する記事が本当にユーザーの求めている情報・正解に近い、とします。

 

しかし、そう言われても元栓がどこにあるかわからない人もいるでしょうし、マンション住まいなのか、一軒家に住んでいるのかで水漏れの対処法は変わってきますよね。

 

元栓を探す方法だとか、マンション住まいの人の場合はとりあえず管理人に連絡する必要がある、という情報を他に追加して書いておくと、よりユーザー目線に立った役立つ情報が載っている記事ということになりますよね。

 

よって、記事の質を高めれば自然と文字数が増えます。

文字数が多いから上位表示されやすいのではなく、「質が高い色々な情報が載っている記事は、上位表示されやすい」と捉えるべきだと思います。

もちろん、むやみやたらと情報を増やして、文字数を増やしても効果はないです。

 

検索してくるユーザーがより便利になるように、細心の注意を払って記事を書き、自然と文字数が増えるようでないと意味がありません。

まとめ

ブログアクセスアップのためのSEOについて自身の経験を元にお伝えしました。

しかし、SEOのGoogleアルゴリズムはしょっちゅうコロコロ変わります。しかも、その内容は公開されないブラックボックスになっています。

根底では、細かいテクニックは大して通用しないと思った方が良いです。

 

なので、基本的には、アクセスを集めるためにブログ運営をするのであれば、自身で色々なブログやSEOに関する情報を取得し、自分の頭で考え、何が正しいのか分からない時は自身で実験し、データの検証を行っていくことが最も根源的で効果的なSEO対策であると私は思っています。

 

しかし、いつまでも絶対に変わらないもので、忘れてはいけないものもあります。

それは「ユーザビリティの追究」です。

 

これをいつでも見据えながら、検証を重ねてブログ運営を続けていけば、絶対に少しづつでもアクセスは増加していきます。

 

細かいことは書ききれなかったので、随時質問を頂けると100%返信させて頂きます。

是非一緒に頑張っていきましょう!

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